La boite 湘南インテリア手帖


La botieスタッフがおススメするインテリア雑貨や家具などをご紹介いたします。
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【Mar-Vista Garden/アンティーク家具(茅ヶ崎)】

オリジナルウエアで有名な茅ヶ崎の「スポーティフ」本店の裏手に、
気になる建物が……。ここは、築20年の集合住宅を丸ごと1棟、
アメリカ郊外にあるようなノスタルジックな雰囲気に
リノベーションしたUSED家具のショップ。
店のテーマは「FREE&EASY」。
オーナーである「スポーティフ」代表の岩倉瑞江さんと、
バイカーでもある白瀬泉さん、
この二人が生きてきた人生を体現するような場所なのです。
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店内は、LAで直接買い付けてきた中古家具の宝庫。
とにかく存在感があって、シンプルな家具でも強い自己主張を感じるのは、
お国柄か、それとも二人の人柄か!?
トリップ感が味わえて、見てまわるだけでも価値ある一軒です。

古材を使い、家具の搬入がしやすいよう幅広につくられた階段を上って2階へ。
すると、がらんとしたフロアには、色とりどりのラグがいっぱい。
入荷すると即完売するそうなので、出会ったときが買い時!
一期一会を大切に、ビビッときたら迷わずツバをつけたいものです。
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1階には、キッチンが付いていて、
この日は岩倉さんがランチをつくっていました。
すべてが非常にクールだけど、現実離れしすぎないのは、
そんな生活感があるからなのかも。
キッチンや洗面所に貼られたモロッコタイルの色柄も一見の価値あり。
カラフルなトイレもセンス抜群でした。ショールーム感覚で、
グッドセンスをたくさん盗んで帰ってください。
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広いデッキスペースには、白瀬さんの愛車であるハーレーが鎮座。
余談ですが、白瀬さんはハーレー雑誌
「ホットバイクジャパン」の創刊メンバーだそうです。
究極の趣味人、お話しもかなりおもしろいので、
人生を楽しむコツが拾えるかも。

そして、この写真はおまけ。
壁に飾られた『健康への復帰』は、なんと川端康成の書。
ふと視線を投げたその先には、ピカソの名画も!
さりげなく、貴重なコレクションが混ざっているので、
宝探しを兼ねて楽しんで。
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■Mar-Vista Garden
茅ヶ崎市東海岸2-11-15
0467-38-4141
営業時間、定休日は不定 
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# by deco_laboite | 2013-03-20 23:03 | Antique [アンティーク]

【クルス鎌倉店(イギリスアンティーク家具/(鎌倉)】

都営新宿線菊川駅に工房を備えた本店を構える、
イギリスアンティーク家具の専門店「クルス」の鎌倉店です。
鎌倉店があるのは、湘南モノレール西鎌倉駅から徒歩数分のところ。
白い2階建ての建物を入ると、そこには年に2、3回イギリスに赴いて仕入れる
1930年代前後の家具や雑貨が所せましと並んでいます。
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まずは、チェアのコレクションから。
さっそく、イギリスアンティークチェアの代表格といえる、
ウィンザーチェアとご対面。
無垢材を使った背板の曲線がやさしい表情を湛え、
リビングや仕事部屋に、置く場所を選びません。
座面のファブリック柄が楽しいチェアも数多く揃い、
華やかでありながら年代を刻んだ家具特有の落ち着きがあるので、
主張しすぎないのが魅力です。
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ブックケースやキャビネット、チェストやドレッサーなど、種類は豊富。
どれも日本の住宅事情に合わせて
丁寧にメンテナンスを施してあるので安心です。
そして、イギリスの家具は装飾的ではなく、
簡素な美しさが特長なので、日本の家にもなじみやすく、
手持ちの家具とも好相性が期待できそうです。

■CAURSES鎌倉店
鎌倉市西鎌倉1-1-13
0467-53-7604
10:30~18:30
水・第2、第3火休 HP
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# by deco_laboite | 2013-02-28 15:48 | Antique [アンティーク]

【アンティキテ湘南/イギリス・フランスアンティーク(茅ヶ崎)】

イギリス・フランス製のアンティーク家具や雑貨・照明、
リプロダクト家具が並ぶ「アンティキテ湘南」。
オーダーカーテンもあり、
これからお部屋づくりをしようという方におすすめの一軒です。
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家具のコーナーで一際存在感を放っていたのは、グローブナーバースツール。
イギリスのどこかのバーで使われていた一脚でしょうか。
座面の革にはいい具合に皺が刻まり、味わいを醸し出しています。
そして、ピーチ材のウォールキャビネットは、
壁面のデッドスペースを有効活用したいときに重宝しそう。
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1930年代のアッシュトレイスタンドは、リズミカルなツイストデザイン。
お父さんの書斎を、一気にクラシカルにイメージアップできそうです。
お隣りは、後ろ姿も美しい曲げ木を使ったペントウッドチェア。
東欧バルト沿岸地方は、古くから曲げ木家具の産地として有名。
この一脚は、チェコで製造したベントウッドを輸入して、
仕上げたものだといいます。
女性の憧れ、猫足のバスタブもありました! 夢が広がりますね。
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■アンティキテ湘南
茅ケ崎市松が丘2-10-40
0467-84-0823 HP
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# by deco_laboite | 2013-01-28 12:20 | Antique [アンティーク]

【House of Pottery/イギリスアンティーク(鎌倉)】

閑静な家並みが続く鎌倉山にあるアンティーク雑貨の店。
イギリスで買い付けた商品を中心に、
1950年代のガラスや陶製のテーブルウェアやガーデニンググッズなど、
大人世代の感性にフィットする落ち着いた雰囲気をまとった品々が並びます。
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棚に飾られたポタリーオリジナルデザインのプレートは、
クラシカルなボタニカル柄が華やか。
イギリス人アーティストが手掛けたこの商品は、
ここでしか購入できないため根強いファンも多いとか。
そして、陶器製の筒型の入れ物は、インクやマーマレード、
マスタードなどが入っていたもの。
小物入れに、ペーパーウェイトに、
使い道をあれこれ考えて第二の人生を与えてあげて。
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スモーキーブルーのこのカップは、雰囲気のあるニュアンスカラーが素敵です。
コーヒーをたっぷり注いで優雅なティータイムを。
ブルーウィローの器も素通りできない美しさ。
ウィローとは、英語で「柳」のこと。柳や楼閣を描いた図柄を
ウィローパターンと呼び、
こうした東洋的美意識は古くからイギリスで愛されてきました。
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■House of Pottery
鎌倉市鎌倉山3-17-25
0467-32-0109
10:00 - 18:00 
無休 HP
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# by deco_laboite | 2012-12-27 18:40 | Antique [アンティーク]

【Still Life/アンティーク(鎌倉)】

鎌倉・大町入口にある"静物画"という名前のアンティークショップ。
名前のとおり、静かに佇んでいるだけで絵のような味わい深い風景を生む、
大正・昭和の暮らしの道具にスポットをあてた一軒。

ここにある道具たちは、大切に扱えばまだまだ現役のものばかり。
暮らしの道具は、飾って眺めるより、使われてこそ輝くように思えます。
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素材は、ガラス、琺瑯、陶器等々・・・。
「雪印 バターキャラメル」と書かれたこの紙風船は、
懐かしさを誘う色褪せ具体が最高・・・。
ゆらゆらと気ままな感じで風に漂う様は、
のんびりとした昭和の時間の流れを彷彿とさせます。
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多くは日本製ですが、中には海をわたってきた小粋な雑貨も。
フランス生まれのこちらは、のど用加湿器。
愛嬌のあるフォルムと、ボタンひとつないアナログ感が、
アンティーク好きにはたまりませんね。
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こんなふうに本来の用途を超えた使い方を提案してくれる、
センスのいいディスプレイも魅力的。
女性オーナーの物を慈しむ心が感じられます。
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■Junk Style Still Life
鎌倉市大町1-2-21
0467-22-2061
12:00~18:00
月・火休 
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# by deco_laboite | 2012-11-29 02:06 | Antique [アンティーク]

【十和/雑貨(鎌倉)】

オーナーの宇野さんが吟味した、
日々の暮らしを彩る“手仕事の暮らしのもの”が集まる「十和」は、
鎌倉・妙本寺の参道沿いにあるこぢんまりとした雑貨店です。

木、土、ガラス、真鍮など、素材はさまざま。
つくり手の真摯な姿勢が作品に凛とした風情を生み、
どれもさりげないのに心に刻まれる作品ばかり。
手に取ってまじまじと眺めると、手のひらにすっとフィットする感覚や
360度隙のない美しさなど発見が多く、
こだわりに気付くたび作家と対話しているような楽しい気分に。
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こちらは、富山の老舗鋳造メーカー「二上」が立ち上げた真鍮ブランド「FUTAGAMI」の作品。
真鍮ならではの鈍い輝きは、
アンティークの落ち着いた風合いが好きな人にもヒットするはず。
「枠、三日月、日食」と題した栓抜きは、一見するとアート作品のよう。
デザインと機能性の優れたバランス感覚に感心しきりです。
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硝子屋PRATO PINO」の花入れは、水滴のようなフォルムが愛嬌満点。
アンニュイな色合いも特長的で、小さいのに表情を生む作品です。
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天草に窯と工房を構える余宮隆さんの器は、
釉薬の色がしみじみとして味わい豊か。
不思議と安心感を覚える色味ですね。
手のひらに自然となじむ、ほっこりとしたフォルムにも愛着がわきます。
使い込むことでどんなふうに風情を増していくか、それもお楽しみに。
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自分で使ってみて気に入ったものだけを、
作家から直接買い付けていると宇野さんは言います。
つくり手の思いも使い手の気持ちも、両方熟知した人が選ぶものは、
ゆるぎない個性があり、それでいて使い勝手もいいから、
心をぎゅっとつかまれるはず。

暮らしのもの 十和
鎌倉市大町1-16-19 Studio Kaya no.4
0467-95-3282 
11:00 -17:30  
月休 HP
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# by deco_laboite | 2012-10-15 01:45 | Japanese [ジャパン]

【patrone/アンティーク他(鎌倉)】

鎌倉・大町の入口にできたWalk大町は、
雑貨店、古本屋、ベーカリーなどとりどりのお店が集う注目スポット。
その2階にある「パトローネ」は、ヴィンテージ家具や雑貨、
現代プロダクト、ハンドメイド作品などを扱っています。
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お店を訪れたのは、太陽が照りつける夏の午後。
汗をふきふき店内に入ると、青い切り子のグラスが涼しげでした。
個人的には、民芸調の少し重厚な器が好み。
人生の先輩のような、おおらかな面持ちの・・・。
小石原焼きのこの丸皿なんか、とてもいい雰囲気。
永く一緒に暮らしたいと思える1枚です。
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無垢の木というのは、時を経るほどいい味が出るものですね。
これは、アメリカ製のカトラリー入れ。1960年~70年代のもの。
小さな引き出しがたくさんついているので、
アクセサリーや小物入れにも使えそう。
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窓辺に目を向けると、夏の太陽に負けない
溌剌としたイエローのペンダントライトに釘付け。
テキスタイルデザイナー若林祐子さんのブランド「designskogen」のもの。
スウェーデンで磨いた、素朴かつ洗練されたデザインセンスに定評あり。
そして、カフェカーテンのように窓辺を飾っていたのは、
アメリカンヴィンテージの飾りエプロン。こんな魅せ方、使い方があるんですね。
光の下で見る繊細な編み目の一つひとつが美しいこと。
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以前、このお店で、子どもの頃に家にあった
スタッキングタイプのスツールを見つけました。
曲木家具で有名な秋田木工の作品であること、
1990年には生産台数が100万脚を超えた国民的家具であったこと、
初めて聞くその生い立ちに興味津々。
久しぶりの再会に懐かしさがこみあげてきました。
思い出深い、ものとの出会いが待っていますよ。

■patrone
鎌倉市大町1-1-13 Walk大町Ⅰ-201
0467-53-8680
11:00~17:00
日・月休 HP
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# by deco_laboite | 2012-09-04 21:37 | Antique [アンティーク]

【IGLOO/アンティーク(鎌倉)】

~閉店しました~
人の手のぬくもりが通った、あたたかみのあるモノたちが集まる店内。
南仏を中心にヨーロッパ各地から集められた、食器や家具、文房具等々、
そして現代の作家物の器も少々。

コーナーごとに趣向を凝らしたディスプレイが素敵です。
その国の人の暮らしが見えてきそうな、
フランスの片田舎の家の窓辺を覗いたような、至極自然体。
相手は日用品だから、ディスプレイもつくりこまない方がいい。
素朴な日用品が実にいきいきと輝いて見えます。
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店に立つのは、女性オーナーの高野さん。
ニースから車で数千キロの道のりを、一人車を走らせた
初めての南仏旅の思い出を話してくれました。

人や物、そして風土そのものに染み込んだあたたかさ。
パリの華やかさより、田舎特有の飾らない雰囲気が気に入って
すっかり南仏のとりこになったそう。
お店には、高野さんが肌で感じた南仏の空気感が息づいています。

濃紺のボタニカル柄が美しい民芸調の厚手の器は、
プロバンスから届いた1枚。
そして、赤と青の伝統的なバスク柄のミルクピッチャーは、
日用品ならではの丈夫そうで安定感のある、
朴訥な佇まいに親しみを覚えます。
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陶器でできた四角いボックスは何だと思いますか?
これは、壁掛けタイプのマッチ入れ。木製のエッグスタンドも愛嬌満点です。
本来の用途にとらわれず、自分なりの使い方に思いを巡らせる
アンティークの醍醐味を存分に楽しんで。
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■IGLOO
鎌倉市雪ノ下6-16-23
0467-67-8315
11:00~18:00(9/15までは、12:00~18:00)
月休 HP
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# by deco_laboite | 2012-08-27 00:28 | Antique [アンティーク]

【風凛堂/風水・雑貨・アクセサリー(藤沢)】

小田急線の片瀬江ノ島駅前に今年4月にオープンした「風凛堂」の
テーマは「風と光と音」。
風が吹けば、音が鳴り、光を感じて心が躍る、
そんな地球の自然を感じる気持ちのいい空間づくりを目指しています。

窓辺で見つけたのは、手づくりのサンキャッチャー。
室内に虹(スペクトル)を飛ばし、
壁にキラキラと光がうつってとてもロマンチック。
風水的には浄化作用があるそうです。
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風鈴やウィンドチャイムも風水的には欠かすことのできないアイテム。
玄関や窓に吊るしておくと、音と共に幸運が舞い込むそうです。
風水をもとに家全体を設計することは難しければ、
こうしたアイテムを1点加えてみるのもおすすめ。
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天然石や貝など地球からの贈り物のほかには、
アロマの種類がとても豊富で、気分に応じて香りを変えて楽しめます。
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仕入れ先はフィリピン、タイ、ベトナム、ハワイなど多岐にわたりますが、
共通点は「海」があること。湘南に合うビーチスタイルを提案してくれそうです。
オーナーさんは江ノ島が大好きで、ここ片瀬に満を持してお店をオープン。
洲鼻通りで10年続く姉妹店もチェックしてみてください!
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■風凛堂
藤沢市片瀬海岸2-8-20
0466-62-3939
10:00~19:00
火休 HP
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# by deco_laboite | 2012-07-28 12:12 | Natural [ナチュラル]

【Beach House/シーサイドスタイルの雑貨・衣類(茅ヶ崎)】

湘南のおしゃれなシーサイドライフを提案してきた「スポーティフ」は、
この辺りでは言わずと知れた人気店。
その姉妹店となる「Beach House」は、
海辺の生活に似合うテーブルウェアやインテリアを選りすぐった雑貨店です。

白を基調とした店内は、海岸沿いに建つビーチハウスそのもの。
アイテムも白やブルーなど軽やかな色味のものが多く、
1年中家の中にさわやかな海風を運んでくれそうです。
流木調のフレームが印象的なミラーは、なかなかの存在感。
一気に海辺の家のイメージがふくらみそうですね。 
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茅ヶ崎の雑貨店でよく見かけるのが貝殻。
ガラス瓶に入れたり、フォトフレームに飾り付けたり、
インテリアのワンポイントに活躍します。
「Beach House」」ではこんなカラフルな貝殻も!
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オリジナルウェアをはじめ、解放的なシルエットの普段着も豊富で、
カラフルなパンツや風になびくワンピースなど、
リゾートテイストのウェアが揃います。
海辺の生活のトータルコーディネーターとして頼れる一軒です。
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■Beach House
茅ヶ崎市東海岸南5-3-57
0467-84-0590
10:00~19:00
無休(年末年始除く) HP
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# by deco_laboite | 2012-07-25 09:06 | Natural [ナチュラル]

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