La boite 湘南インテリア手帖


La botieスタッフがおススメするインテリア雑貨や家具などをご紹介いたします。
by deco_laboite
プロフィールを見る
画像一覧

【Mar-Vista Garden/アンティーク家具(茅ヶ崎)】

オリジナルウエアで有名な茅ヶ崎の「スポーティフ」本店の裏手に、
気になる建物が……。ここは、築20年の集合住宅を丸ごと1棟、
アメリカ郊外にあるようなノスタルジックな雰囲気に
リノベーションしたUSED家具のショップ。
店のテーマは「FREE&EASY」。
オーナーである「スポーティフ」代表の岩倉瑞江さんと、
バイカーでもある白瀬泉さん、
この二人が生きてきた人生を体現するような場所なのです。
 d0250763_22512450.jpg
d0250763_22515493.jpg

 d0250763_22522391.jpg
d0250763_22523444.jpg

店内は、LAで直接買い付けてきた中古家具の宝庫。
とにかく存在感があって、シンプルな家具でも強い自己主張を感じるのは、
お国柄か、それとも二人の人柄か!?
トリップ感が味わえて、見てまわるだけでも価値ある一軒です。

古材を使い、家具の搬入がしやすいよう幅広につくられた階段を上って2階へ。
すると、がらんとしたフロアには、色とりどりのラグがいっぱい。
入荷すると即完売するそうなので、出会ったときが買い時!
一期一会を大切に、ビビッときたら迷わずツバをつけたいものです。
 d0250763_22535524.jpg
d0250763_2254795.jpg

1階には、キッチンが付いていて、
この日は岩倉さんがランチをつくっていました。
すべてが非常にクールだけど、現実離れしすぎないのは、
そんな生活感があるからなのかも。
キッチンや洗面所に貼られたモロッコタイルの色柄も一見の価値あり。
カラフルなトイレもセンス抜群でした。ショールーム感覚で、
グッドセンスをたくさん盗んで帰ってください。
 d0250763_2255091.jpg
d0250763_22561677.jpg

 d0250763_22574278.jpg
d0250763_2302768.jpg

広いデッキスペースには、白瀬さんの愛車であるハーレーが鎮座。
余談ですが、白瀬さんはハーレー雑誌
「ホットバイクジャパン」の創刊メンバーだそうです。
究極の趣味人、お話しもかなりおもしろいので、
人生を楽しむコツが拾えるかも。

そして、この写真はおまけ。
壁に飾られた『健康への復帰』は、なんと川端康成の書。
ふと視線を投げたその先には、ピカソの名画も!
さりげなく、貴重なコレクションが混ざっているので、
宝探しを兼ねて楽しんで。
 d0250763_22565214.jpg
d0250763_22571430.jpg

■Mar-Vista Garden
茅ヶ崎市東海岸2-11-15
0467-38-4141
営業時間、定休日は不定 
[PR]
by deco_laboite | 2013-03-20 23:03 | Antique [アンティーク]

【クルス鎌倉店(イギリスアンティーク家具/(鎌倉)】

都営新宿線菊川駅に工房を備えた本店を構える、
イギリスアンティーク家具の専門店「クルス」の鎌倉店です。
鎌倉店があるのは、湘南モノレール西鎌倉駅から徒歩数分のところ。
白い2階建ての建物を入ると、そこには年に2、3回イギリスに赴いて仕入れる
1930年代前後の家具や雑貨が所せましと並んでいます。
 d0250763_15524595.jpg
d0250763_1553456.jpg

 d0250763_15535177.jpg
d0250763_15543563.jpg

まずは、チェアのコレクションから。
さっそく、イギリスアンティークチェアの代表格といえる、
ウィンザーチェアとご対面。
無垢材を使った背板の曲線がやさしい表情を湛え、
リビングや仕事部屋に、置く場所を選びません。
座面のファブリック柄が楽しいチェアも数多く揃い、
華やかでありながら年代を刻んだ家具特有の落ち着きがあるので、
主張しすぎないのが魅力です。
 d0250763_15551931.jpg
d0250763_15554261.jpg

 d0250763_15561870.jpg
d0250763_15565677.jpg

ブックケースやキャビネット、チェストやドレッサーなど、種類は豊富。
どれも日本の住宅事情に合わせて
丁寧にメンテナンスを施してあるので安心です。
そして、イギリスの家具は装飾的ではなく、
簡素な美しさが特長なので、日本の家にもなじみやすく、
手持ちの家具とも好相性が期待できそうです。

■CAURSES鎌倉店
鎌倉市西鎌倉1-1-13
0467-53-7604
10:30~18:30
水・第2、第3火休 HP
[PR]
by deco_laboite | 2013-02-28 15:48 | Antique [アンティーク]

【アンティキテ湘南/イギリス・フランスアンティーク(茅ヶ崎)】

イギリス・フランス製のアンティーク家具や雑貨・照明、
リプロダクト家具が並ぶ「アンティキテ湘南」。
オーダーカーテンもあり、
これからお部屋づくりをしようという方におすすめの一軒です。
 d0250763_11591512.jpg
d0250763_120455.jpg

 d0250763_1223773.jpg
d0250763_1235971.jpg

家具のコーナーで一際存在感を放っていたのは、グローブナーバースツール。
イギリスのどこかのバーで使われていた一脚でしょうか。
座面の革にはいい具合に皺が刻まり、味わいを醸し出しています。
そして、ピーチ材のウォールキャビネットは、
壁面のデッドスペースを有効活用したいときに重宝しそう。
 d0250763_1253166.jpg
d0250763_1263029.jpg

1930年代のアッシュトレイスタンドは、リズミカルなツイストデザイン。
お父さんの書斎を、一気にクラシカルにイメージアップできそうです。
お隣りは、後ろ姿も美しい曲げ木を使ったペントウッドチェア。
東欧バルト沿岸地方は、古くから曲げ木家具の産地として有名。
この一脚は、チェコで製造したベントウッドを輸入して、
仕上げたものだといいます。
女性の憧れ、猫足のバスタブもありました! 夢が広がりますね。
 d0250763_1274537.jpg
d0250763_1292734.jpg

 d0250763_12104249.jpg
d0250763_12182979.jpg


■アンティキテ湘南
茅ケ崎市松が丘2-10-40
0467-84-0823 HP
[PR]
by deco_laboite | 2013-01-28 12:20 | Antique [アンティーク]

【House of Pottery/イギリスアンティーク(鎌倉)】

閑静な家並みが続く鎌倉山にあるアンティーク雑貨の店。
イギリスで買い付けた商品を中心に、
1950年代のガラスや陶製のテーブルウェアやガーデニンググッズなど、
大人世代の感性にフィットする落ち着いた雰囲気をまとった品々が並びます。
 d0250763_18194328.jpg
d0250763_1821016.jpg

d0250763_18323626.jpg 
d0250763_18232348.jpg

棚に飾られたポタリーオリジナルデザインのプレートは、
クラシカルなボタニカル柄が華やか。
イギリス人アーティストが手掛けたこの商品は、
ここでしか購入できないため根強いファンも多いとか。
そして、陶器製の筒型の入れ物は、インクやマーマレード、
マスタードなどが入っていたもの。
小物入れに、ペーパーウェイトに、
使い道をあれこれ考えて第二の人生を与えてあげて。
 d0250763_18251354.jpg
d0250763_18261967.jpg

スモーキーブルーのこのカップは、雰囲気のあるニュアンスカラーが素敵です。
コーヒーをたっぷり注いで優雅なティータイムを。
ブルーウィローの器も素通りできない美しさ。
ウィローとは、英語で「柳」のこと。柳や楼閣を描いた図柄を
ウィローパターンと呼び、
こうした東洋的美意識は古くからイギリスで愛されてきました。
 d0250763_1828355.jpg
d0250763_18291283.jpg


■House of Pottery
鎌倉市鎌倉山3-17-25
0467-32-0109
10:00 - 18:00 
無休 HP
[PR]
by deco_laboite | 2012-12-27 18:40 | Antique [アンティーク]

【Still Life/アンティーク(鎌倉)】

鎌倉・大町入口にある"静物画"という名前のアンティークショップ。
名前のとおり、静かに佇んでいるだけで絵のような味わい深い風景を生む、
大正・昭和の暮らしの道具にスポットをあてた一軒。

ここにある道具たちは、大切に扱えばまだまだ現役のものばかり。
暮らしの道具は、飾って眺めるより、使われてこそ輝くように思えます。
 d0250763_1454269.jpg
d0250763_1465070.jpg

素材は、ガラス、琺瑯、陶器等々・・・。
「雪印 バターキャラメル」と書かれたこの紙風船は、
懐かしさを誘う色褪せ具体が最高・・・。
ゆらゆらと気ままな感じで風に漂う様は、
のんびりとした昭和の時間の流れを彷彿とさせます。
 d0250763_149479.jpg
d0250763_150127.jpg

多くは日本製ですが、中には海をわたってきた小粋な雑貨も。
フランス生まれのこちらは、のど用加湿器。
愛嬌のあるフォルムと、ボタンひとつないアナログ感が、
アンティーク好きにはたまりませんね。
 d0250763_15115100.jpg
d0250763_1521693.jpg

こんなふうに本来の用途を超えた使い方を提案してくれる、
センスのいいディスプレイも魅力的。
女性オーナーの物を慈しむ心が感じられます。
 d0250763_1534639.jpg
d0250763_2105139.jpg


■Junk Style Still Life
鎌倉市大町1-2-21
0467-22-2061
12:00~18:00
月・火休 
[PR]
by deco_laboite | 2012-11-29 02:06 | Antique [アンティーク]

【patrone/アンティーク他(鎌倉)】

鎌倉・大町の入口にできたWalk大町は、
雑貨店、古本屋、ベーカリーなどとりどりのお店が集う注目スポット。
その2階にある「パトローネ」は、ヴィンテージ家具や雑貨、
現代プロダクト、ハンドメイド作品などを扱っています。
 d0250763_2133690.jpg
d0250763_21201318.jpg

お店を訪れたのは、太陽が照りつける夏の午後。
汗をふきふき店内に入ると、青い切り子のグラスが涼しげでした。
個人的には、民芸調の少し重厚な器が好み。
人生の先輩のような、おおらかな面持ちの・・・。
小石原焼きのこの丸皿なんか、とてもいい雰囲気。
永く一緒に暮らしたいと思える1枚です。
 d0250763_2165855.jpg
d0250763_2152999.jpg
       d0250763_218880.jpg

無垢の木というのは、時を経るほどいい味が出るものですね。
これは、アメリカ製のカトラリー入れ。1960年~70年代のもの。
小さな引き出しがたくさんついているので、
アクセサリーや小物入れにも使えそう。
 d0250763_2192623.jpg
d0250763_21105035.jpg

窓辺に目を向けると、夏の太陽に負けない
溌剌としたイエローのペンダントライトに釘付け。
テキスタイルデザイナー若林祐子さんのブランド「designskogen」のもの。
スウェーデンで磨いた、素朴かつ洗練されたデザインセンスに定評あり。
そして、カフェカーテンのように窓辺を飾っていたのは、
アメリカンヴィンテージの飾りエプロン。こんな魅せ方、使い方があるんですね。
光の下で見る繊細な編み目の一つひとつが美しいこと。
 d0250763_21121639.jpg
d0250763_21134633.jpg

以前、このお店で、子どもの頃に家にあった
スタッキングタイプのスツールを見つけました。
曲木家具で有名な秋田木工の作品であること、
1990年には生産台数が100万脚を超えた国民的家具であったこと、
初めて聞くその生い立ちに興味津々。
久しぶりの再会に懐かしさがこみあげてきました。
思い出深い、ものとの出会いが待っていますよ。

■patrone
鎌倉市大町1-1-13 Walk大町Ⅰ-201
0467-53-8680
11:00~17:00
日・月休 HP
[PR]
by deco_laboite | 2012-09-04 21:37 | Antique [アンティーク]

【IGLOO/アンティーク(鎌倉)】

~閉店しました~
人の手のぬくもりが通った、あたたかみのあるモノたちが集まる店内。
南仏を中心にヨーロッパ各地から集められた、食器や家具、文房具等々、
そして現代の作家物の器も少々。

コーナーごとに趣向を凝らしたディスプレイが素敵です。
その国の人の暮らしが見えてきそうな、
フランスの片田舎の家の窓辺を覗いたような、至極自然体。
相手は日用品だから、ディスプレイもつくりこまない方がいい。
素朴な日用品が実にいきいきと輝いて見えます。
 d0250763_23543375.jpg
d0250763_23562276.jpg

d0250763_2357358.jpg

店に立つのは、女性オーナーの高野さん。
ニースから車で数千キロの道のりを、一人車を走らせた
初めての南仏旅の思い出を話してくれました。

人や物、そして風土そのものに染み込んだあたたかさ。
パリの華やかさより、田舎特有の飾らない雰囲気が気に入って
すっかり南仏のとりこになったそう。
お店には、高野さんが肌で感じた南仏の空気感が息づいています。

濃紺のボタニカル柄が美しい民芸調の厚手の器は、
プロバンスから届いた1枚。
そして、赤と青の伝統的なバスク柄のミルクピッチャーは、
日用品ならではの丈夫そうで安定感のある、
朴訥な佇まいに親しみを覚えます。
 d0250763_2359444.jpg
d0250763_00396.jpg

陶器でできた四角いボックスは何だと思いますか?
これは、壁掛けタイプのマッチ入れ。木製のエッグスタンドも愛嬌満点です。
本来の用途にとらわれず、自分なりの使い方に思いを巡らせる
アンティークの醍醐味を存分に楽しんで。
 d0250763_032927.jpg
d0250763_043173.jpg

 d0250763_054548.jpg
d0250763_0104185.jpg


■IGLOO
鎌倉市雪ノ下6-16-23
0467-67-8315
11:00~18:00(9/15までは、12:00~18:00)
月休 HP
[PR]
by deco_laboite | 2012-08-27 00:28 | Antique [アンティーク]

【さくらアンティークス/アンティーク(茅ヶ崎)】

お店はこぢんまりとしていますが、
選び抜かれたアンティークウェアが揃う茅ヶ崎の「さくらアンティークス」。
もうすぐ創業10年だそうです。

まずは、誰でもご存じのファイヤーキングから。
シカゴ南部で買い付けたというオレンジとブラウン
2トーンカラーマグは、重ねてしまえる便利なスタッキングタイプ。
そして、1956年から2年間しか製造されなかった
貴重なターコイズシリーズとも出会えました。
アメリカでも大人気のこのシリーズは、状態がよく掘り出し物といえる逸品!
 d0250763_1114395.jpg
d0250763_11155789.jpg

棚の一番上で輝いていたのは、
リビーグラス社のアイスティーグラスたち。
ハンドペイントによって描かれた動物のサーカス団の絵柄が愛らしく、
この愉快な雰囲気を楽しみたいなら、ぜひセットで購入するべし!
お子さんも喜びそうです。
 d0250763_11174026.jpg
d0250763_11185486.jpg

クラシックな器の中で目を引いたのは、
一際華やかなのが、イギリス・シェリー社のこちら。
花をかたどったソーサーとケーキプレートが2枚セットになったこのタイプは、
初めての出会いです。
ジャングルプリントと呼ばれる細かい植物柄が全面に描かれ、
それは芸術作品のような美しさ。

そして、こちらのカップ&ソーサーは、
1969年ごろにウェッジウッド製作、
スージークーパーによってデザインされたもの。
スターパターンと言って、ボーンチャイナにプリントされた
星型の模様がとてもキュート。
ピンク・ブルー・グリーン・イエロー・ワインレッド・ブラックが揃います。
歴史ある品物ですが、重たくなりすぎずむしろ現代の暮らしにフィットする
軽やかさを備えていると思いますせんか。
時代の流れに負けないスージークーパーのデザイン力はやっぱり素晴らしい!
 d0250763_1124357.jpg
d0250763_11224454.jpg

d0250763_1139464.jpg 
 d0250763_11252935.jpg

WEBショップも充実しているので、こちらもぜひチェックを。

■さくらアンティークス
茅ヶ崎市中海岸2-8-32
0467-85-3981
11:00~16:30
土・日・祝休 WEBショップ
[PR]
by deco_laboite | 2012-07-19 11:36 | Antique [アンティーク]

【キヤアンティークス/アンティーク家具・テーブルウェア(藤沢) ②】

ヨーロッパの古い家具を扱う「キヤアンティークス」の一角にある、
「LYNN'S SELECTION」と書かれた、小さな部屋。
ヨーロッパの素敵なテーブルウェアが、ぎっしり詰まった心躍る空間です。
 d0250763_1393346.jpg
d0250763_1404725.jpg

こちらは、人気のウェッジウッド社・PENNINEシリーズ(左)。
1965年~71年の間だけ製造されていた、とても希少なシリーズです。
民芸調の素朴な風合いは、私たち日本人の琴線に触れる懐かしさがあり、
思わず手に取ってしまいます。
 d0250763_1421399.jpg
d0250763_143331.jpg

そして、1953年に行われた、
エリザベス2世の戴冠式を記念してつくられたマグカップも(左)!
国家の一大イベントに合わせ、
各社がこぞってコロネーショングッズをつくったため、
さまざまなデザインのものがあるそう。
また、アクセサリーもあって、存在感のある大胆なデザインが新鮮です。
 d0250763_1471238.jpg
d0250763_1483242.jpg

■キヤアンティークス 藤沢ウェアハウス店
藤沢市石川4-8-15
0466-86-8341
11:00~19:00 
月休 HP
[PR]
by deco_laboite | 2012-02-29 23:58 | Antique [アンティーク]

【キヤアンティークス/アンティーク家具・テーブルウェア(藤沢) ①】

1000㎡はある広大なガレージに、イギリスを中心にヨーロッパの
古い家具が山と積まれたこの場所は、藤沢にある「キヤアンティークス」。
創業は1980年、本店は横浜にあり、藤沢は店舗兼倉庫というスタイルです。
 d0250763_0315644.jpg
d0250763_0333647.jpg

ヨーロッパで仕入れた古い家具は、
一度解体し、クリーニング、組み立て、塗装などの工程を経て
レストアされて店頭へ。
また誰かの手に渡っていくその日まで、
しばし羽を休める停留地のような場所です。

品揃え豊富なのは、イギリスのウィンザー地方発祥の
伝統的なウィンザーチェア。
座面に厚みがあって、脚や背には丸い棒状の部材が使われ、
それらを座面に直接接合してあるのが、ウィンザーチェアの特徴です。
長きにわたり愛されてきたデザインは、
上手に引き算されたとてもシンプルなもの。
 d0250763_0354960.jpg
d0250763_037233.jpg

また、オークカーヴィングのホールチェアや、ロココスタイルのラブチェアは、
雰囲気のある布地がとても素敵です。
 d0250763_0384653.jpg
d0250763_040734.jpg

憧れの猫脚バスタブや優雅なウォッシュスタンドなど、
水回りのアイテムの中には、
クラシカルな蛇口や散水栓もあり、細部にこだわりたい人にはうれしい品揃え。
 d0250763_0411918.jpg
d0250763_046944.jpg

1階に収まりきれず、2階にも商品があふれ、
ここは、色もデザインもさまざまなステンドグラスの宝庫。
それにしても、見渡す限り、家具、家具、家具・・・。
終始品数の多さな圧倒されながら、
そそり立つ家具の谷間に分け入って、
お気に入り探しに没頭していると、時間を忘れてしまいそう。
きちんとレストアされて商品の状態がよく、
また選択肢が多いのが、「キヤアンティークス」の魅力です。

■キヤアンティークス 藤沢ウェアハウス店
藤沢市石川4-8-15
0466-86-8341
11:00~19:00 
月休 HP
[PR]
by deco_laboite | 2012-02-29 23:54 | Antique [アンティーク]

カテゴリ

全体
North Europe [北欧]
Natural [ナチュラル]
Antique [アンティーク]
Asian [アジア]
Japanese [ジャパン]
Dayly goods [雑貨]
American[アメリカン]
Hawaiian[ハワイアン]
French[フレンチ]

メモ帳

最新のトラックバック

ライフログ

検索

最新の記事

【Mar-Vista Gar..
at 2013-03-20 23:03
【クルス鎌倉店(イギリスアン..
at 2013-02-28 15:48
【アンティキテ湘南/イギリス..
at 2013-01-28 12:20
【House of Pott..
at 2012-12-27 18:40
【Still Life/アン..
at 2012-11-29 02:06

ファン

ブログジャンル

インテリア・収納
雑貨

画像一覧